家を買いたい・リノベをしたい函館BASE建築事務所

建物の価値を把握して販売
住宅診断
- インスペクション -
TEL 0138-84-8008

一級建築士(構造設計 一級建築士)代表取締役 板橋 広治

函館BASE建築事務所では、媒介契約締結後、
通常有料の住宅診断を、当社一級建築士によって、
無料で診断いたします!!

売主様 買主様の同意を頂き 一級建築士 板橋によって、室内、屋外、床下・小屋裏・天井裏、設備等、
JIO(株式会社日本住宅保証検査機構)50項目以上の検査基準に従い、しっかりとチェックいたします。

一級建築士によるホームインスペクション(住宅診断)で安心の中古住宅購入をサポート!

住宅診断の様子

検査項目をご紹介 (判定方法は目視確認、計測確認(作動確認含む)、書類(設計図書含む)による確認で、項目によって方法が異なります。)

構造耐力上主要な部分に係るもの

  • 基礎
    ・幅0.5㎜以上のひび割れ
    ・深さ20㎜以上の欠損
    ・コンクリートの著しい劣化
    ・さび汁を伴うひび割れまたは欠損
    ・鉄筋の露出
    ・著しい蟻害(白蟻の蟻道を含む)
    ・鉄筋の本数不足

    土台/床組
    ・著しいひび割れ、劣化又は欠損
    ・著しい蟻害(白蟻の蟻道を含む)
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    ・著しいひび割れ、劣化又は欠損
    ・著しい沈み
    ・著しい傾斜
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    ・著しいひび割れ、劣化又は欠損
    ・著しい傾斜 ※備考欄に勾配を記載
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    ・著しいひび割れ、劣化又は欠損
    ・著しいたわみ
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    ・壁(耐力壁含む)の位置
    ・壁(耐力壁含む)の状況
  • 外壁/軒裏
    【サイディング等乾式仕上】
    ・下地材まで到達するひび割れ、欠損、浮き、はらみ又は剥落
    ・複数の仕上材にまたがったひび割れまたは欠損
    ・金属の著しい錆又は科学的浸食
    【モルタル仕上】
    ・下地材まで到達するひび割れ、欠損、浮き、はらみ又は剥落
    ・仕上材の著しい浮き
    【タイル仕上等(乾式仕上)】
    ・下地材まで到達するひび割れ、欠損、浮き、はらみ又は剥落
    ・複数の仕上材にまたがったひび割れまたは欠損
    ・仕上材の著しい浮き
    【その他】
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    バルコニー
    ・支持部材の著しいぐらつき、ひび割れ又は劣化
    ・床の著しいぐらつき、ひび割れ又は劣化
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    内壁
    ・下地材まで到達するひび割れ、欠損、浮き、はらみ又は剥落
    ・著しい傾斜 ※備考欄に勾配を記載
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    天井
    ・下地材まで到達するひび割れ、欠損、浮き、はらみ又は剥落
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

    小屋組み
    (下屋含む)
    ・著しいひび割れ、劣化又は欠損
    ・著しい腐朽等(菌体(カビ、茸等)の付着を含む)

構造耐力上主要な部分に係るもの

  • 外壁
    ※開口部を
    含む
    ・防水紙の状況
    ・防水紙と外壁開口部周囲
     (サッシ、その他の壁貫通口等の周囲)の防水処置
    ・シーリング材の破断又は欠損
    ・建具の著しい開閉不良

    軒裏
    ・シーリング材の破断又は欠損
    ・軒裏天井の雨漏りの跡

    バルコニー
    ・防水層の著しい劣化
    ・水切り金物等の著しい錆又は腐食等
  • 内壁
    ・雨漏りの跡

    天井
    ・雨漏りの跡

    小屋組
    ・雨漏りの跡

    屋根
    ・屋根葺き材の著しい破損、ずれ、ひび割れ、劣化、欠損、
     浮き又ははがれ
    ・防水層の著しい劣化(陸屋根等の場合)
    ・水切り金物等の著しい錆又は腐食等

一般的には、下記のように有料となりますが、当社は無料で診断いたします。
中古一戸建てホームインスペクション料金例(一例)

基本コース/床下詳細調査付き
76,000(税別)
基本コース/床下進入不可の場合
50,000(税別)
屋根裏詳細調査
20,000(税別)
写真付詳細報告書
10,000(税別)

写真付き詳細報告書をオススメ!

総合判定、外周り、室内、
床下、小屋裏・天井裏、設備、
特に記載する事項などに分類されます。

さらに、調査の様子や劣化事象も撮影。
対処方法などもわかりやすく記載します。

写真付詳細報告書があなたの住宅価値をいっそう高めます!

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